旅のエッセイ

11-25.11.15『ウーティで出会った臭いと匂い』

マイソールを離れ、世界遺産ニルギリ登山鉄道を求めて訪れたウーティ。しかし期待とは裏腹にノンベジの香りが漂う街で途方に暮れた私を救ったのは…
旅のエッセイ

12-25.11.14『今日もデワリー。鳴り響く爆音』

鳴り響く爆音。リンクする精神と体調。普段の行いを考える。
旅のエッセイ

12-25.11.13『爆竹に怯えたデワリーの夜』

インド・マイソールで迎えたデワリーの夜。助け合いの国の不思議な優しさ?と爆竹の響きの中で浮かび上がる自分。
旅のエッセイ

12-25.11.12『迷子の先に。』

偶然の出会いと、車窓に広がる田園風景が、遠い記憶を呼び覚ます。ソムナートプルの美しい彫刻と、心に残る懐かしさ。
旅のエッセイ

12-25.11.11『豪華なライトアップ。なぜか記憶にない』

チベット人居住区・バイラクッペを訪ねた日。泊まれずに引き返した夜に出会えたマイソール宮殿の豪華なライトアップ。
旅のエッセイ

12-25.11.10『マイソールの動物園で一番面白かったもの』

マイソールの動物園の思い出で気づいた、自分の“感じ方”の変化。昔は素直になれなかった自分。
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12-25.11.09『mosabiとmasami』

名前を名乗ると笑われて首を傾げていた日々、ついに犯人と対面!!
旅のエッセイ

12-25.11.08『お金と心』

観光地ハンピで感じたツーリスト価格の違和感、物乞いとのやりとり、そして「お金とは何か」への静かな問い。旅先の怒りと、今の自分の不安が重なり合う一篇。
旅のエッセイ

12-25.11.07『自然が一番』

ホスペットの排気ガスに辟易して、わずか一時間でハンピに戻った日。旅の途中で改めて気づいた「自然が一番」という言葉が、今の自分にも静かに響く。
旅のエッセイ

12-25.11.06『スプライトとかめはめ波。ハンピで出会った驚きの一日』

ハンピの街で目にした、スプライトを奪うサル、寺院の彫刻、そして再会したスパイシーな料理。笑いと発見が詰まった、旅のワンシーンを綴る