ネパール

旅のエッセイ

13-26.01.10『1泊400ルピーの極寒宿 vs 1600ルピーの天国。ネパールの停電とバックパッカーの決断』

冬のカトマンズは寒く、頻繁な計画停電でお茶も沸かせない過酷な環境。宿を変えようと探した先には、4倍の値段でホットシャワーとヒーター完備のホテルがあった。快適さがお金で買える現実を知ってなお、予算のために元の宿へ戻るバックパッカーの葛藤と現代社会への考察。
旅のエッセイ

13-26.01.09『「もったいない病」発動。ネパールの物価高と、価値の軸』

インドに比べて物価が高いネパールで「もったいない病」にかかる私。一方で大量のブロンズ像を買い込む彼。夫婦の金銭感覚の違いと、「自分の価値基準」の大切さについて。
旅のエッセイ

13-26.01.08『暖房もお湯もない冬のネパール滞在記』

インドからネパールへ入国し、現地の人々の洗練されたファッションに衝撃を受ける。一方、カトマンズの冬は暖房もなく極寒。お湯も出ない宿で「寒くて優しくなれない」と嘆きつつ、太陽の暖かさに感謝する過酷な滞在記録。
旅のエッセイ

13-26.01.07バイラワからカトマンズへ9時間。寒すぎるバスと、インドとは違うトイレ事情』

バイラワからカトマンズへの長距離バス移動。トイレ休憩を巡る彼(ジャイアン)との攻防や、料金トラブル、極寒の車内など、過酷な移動の記録。
旅のエッセイ

13-26.01.06『代わりのタイヤが宙に浮いてる?インドからネパールへ、恐怖の国境越えバスと私より綺麗なシーツ』

ゴーラクプルからスノウリ国境を経てネパールへ。バスの故障やトイレトラブル、宙に浮くタイヤでの移動など、過酷な国境越えの記録。聖地ルンビニでは入場料の高騰と内容に落胆しつつ、インドとは違うネパールの宿の清潔さに感動したエッセイ