ダムサイド

旅のエッセイ

13-26.01.27『旅で性格は変わるのか?図太くなった私と、変わらない私』

東南アジアからインド、ネパールと旅を続け、いつの間にかハエに話しかけるほど図太くなった私。しかし、環境への許容範囲は広がっても、根本的な心配性な性格は変わらないという気づき。帰国後の虫に対する感覚の変化と、現代の清潔すぎる都市生活への考察。
旅のエッセイ

13-26.01.26『崩壊したインドのタイル。ネパールで感じた「秩序」』

ネパールの子どもたちの英語力に驚かされる一方、宿のタイルの貼り方からインドとネパールの国民性の違いを考察。帰国が近づく中、日本の整然とした社会や「レールの上を走る人生」への違和感、そして「自分で考えて生きる」ことの大切さ。
旅のエッセイ

13-26.01.25『ポカラのダムサイドでモーモーちゃんと戯れる平和な午後』

ポカラのダムサイドでのんびりお散歩。日向ぼっこをする牛がハエを耳で追い払う様子を観察したり。何もしない贅沢な時間と、動物が当たり前に共存しているネパールの風景について。
旅のエッセイ

13-26.01.24『ポカラでゆっくりするなら絶対「ダムサイド」! 陽当たり最高の宿でヨガ三昧』

賑やかなレイクサイドから、静かなダムサイドへ宿を移動。陽当たり最高の部屋と念願のホットシャワーを手に入れ、洗濯やヨガをしてのんびり過ごす。ポカラでゆっくり滞在したいバックパッカーに向けた、ダムサイドの魅力と休息の記録。
旅のエッセイ

13-26.01.23『2人でランチ100ルピー! 観光客だらけのエリアを脱出し、ヒマラヤが見える宿へ』

ポカラ到着時に客引きに騙され、賑やかなレイクサイドに宿泊したが、本来行きたかったダムサイドへ偵察に。そこには美しいヒマラヤの絶景と、2人で100ルピーという激安の食堂があった。観光地エリアとの違いに愕然とし、宿を移動することを決意する。