エッセイ

旅のエッセイ

12-25.11.25『身体の不調と、帰国への迷い』

この旅ももうすぐ6ヶ月。朝起きると顔が腫れ、身体も重い。これは帰国のサイン?謎の体調不良の原因はまさかのチーズ。旅の疲れを感じた13年前の日記と、予想外の展開を楽しむ現在の心境を綴るエッセイ。
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12-25.11.24『どうしよう』

移動できずにフルフルフル。
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11-25.11.23『穏やかな時間と命の重み』

インドなのにどこかフランスの風が吹くポンディチェリーで、ゆるい宿の人々とのやりとりや久しぶりの贅沢料理、そして久々に“ベジを破った身体の声”
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12-25.11.22『ポンディチェリーのフランス人街。勘違いの全能感。』

インド南部チダンバランからポンディチェリーへ。満席で取れない特急列車。直面した現実によってわきあがる「帰りたい」気持ち。
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12-25.11.21『南インド・クンバーコーナムの寺院で体験した、忘れられない祈り』

クンバーコーナムの寺院めぐり。見張りのおじさんの優しさ、そしてホーリーウォーターの小さな葛藤。南インドらしい濃密体験。
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12-25.11.20『ちょっぴり贅沢病』

南インドの巨大寺院を巡り、過酷なバス移動に揺られ、子どもたちの無邪気さに救われる一日。旅の疲れと小さな贅沢、そして“手で食べるカレー”を巡る記憶。
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12-25.11.19『ティルチィからタンジュールへ。来たことある宿』

。疲れと揺らぎの中でよみがえる不思議な記憶。
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12-25.11.18『それだけで充分なのはそれがない日があるからで』

ふかふかの布団に救われながら、小さな幸せの基準について考える。
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12-25.11.17『衝撃のトイレ。尊厳を失った日』

ベッドバグの疲労と腹痛を抱えたままティルチィへ向かった日。極限状態のバス移動、衝撃的なトイレ、そして揺らいだ尊厳。それでも生きていけると知った、インド旅。
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11-25.11.16『復活したツッコミとニルギリ登山鉄道』

世界遺産のニルギリ登山鉄道で骨盤矯正の車内。