エッセイ

ランチ日記

2025.07.30 好みのナポリタンランチと日付の変わっていく車内

仕事で疲れ切った夜、感覚がうまく動かないまま乗った電車。そこで出会ったのは、記憶に残らない中でのやさしさと、毎日それを支える人たち。日常のなかにある、見えない思いやりの風景
旅のエッセイ

12-25.07.30『noisyな朝とハロン湾 おっちゃんの優しさと癒しの風』

2012年、ハノイの騒がしい朝を抜け、ハロン湾の絶景に癒される。13年後の私が時間の呪縛を振り返る旅の日記。
ランチ日記

2025.07.29 玄米弁当かっこみランチ

急なヘルプで移動した先で、久しぶりの玄米弁当。かつては身体にいいと思って続けていた食生活も、今は少し違う視点で見えるようになった。自分の身体と向き合うきっかけになった、慌ただしいランチタイムの記録。
旅のエッセイ

12-25.07.29『ベトナムは精神を鍛える地 ハノイの喧騒とポメロ』

2012年、ハノイの喧騒に疲れつつ、ポメロおばちゃんの優しさに癒される。13年後の私が旅と自分を振り返る日記。
ランチ日記

2025.07.28 写真を撮り忘れるほどに ぐるぐるランチタイム

考えごとで頭がいっぱいになり、豚丼の写真も撮り忘れた日。ぐるぐる悩んだランチタイムの記録。
旅のエッセイ

12-25.07.28『フエ→ハノイ 試練のバスとトマトフォーの救い』

2012年、フエからハノイへのバスで試練の連続。トマトフォーに救われた日の記録。
ランチ日記

2025.07.27 広東料理屋でちょいのみランチ

日曜日の中途半端な時間、空腹のなかで見つけた広東料理屋。ちょい飲みセットのビールに癒されながら、自分の選択で日常の「ルール」が変わっていくことを静かに感じた午後の記録。
旅のエッセイ

12-25.07.27『さよならフエ 温かな再会と遺伝子記憶』

2012年、フエでスタッフの温かさと懐かしい感覚に癒される。記憶を振り返り、13年後の私が綴る旅の日記。」
ランチ日記

2025.07.26 謎を呼ぶ写真のとおりランチ

メニュー写真と実物のギャップに戸惑いながらも、日常のやりとりから「伝えること」の難しさに気づく。クリームコロッケの正体とともに、心に刻む案内スタンス。
旅のエッセイ

12-25.07.26『バスのストレスとスタッフの温かさ』

このエッセイは、13年前に書いた旅の日記を、現在の私が振り返りながら綴っている連載です。 当時の彼(いまは元夫)と一緒に出た、東南アジアからインドまでの貧乏バックパッカー旅。 あの頃の自分に、今の自分の言葉を重ねていくような、ふたつの時...