インド

旅のエッセイ

12-25.09.22『ヨガ2日目』

2012年インドで始めたヨガ2日目。英語の授業に必死でついていき、先生の温かい声かけに救われる。クラス後には犬との小さなふれあいも。旅の中で見えた「挑戦と成長」の記録。
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12-25.09.21『インドでヨガレッスン!』

2012年、インドで初めてヨガに挑戦。英語が不安でも日本語を話せる先生と出会い、200ルピーでマンツーマンレッスンを体験した日。今では夢を叶え日本でヨガ教室の代表になっている先生。
旅のエッセイ

12-25.9.20『軒並み閉まるお店と物乞い』

軒並み閉まったリシケシの街で出会った、物乞いの小さな女の子。かわいさと痛み、そして自分の中にある「汚れ」への感覚を見つめ直した一日。
旅のエッセイ

12-25.09.19『ビートルズアシュラム』

リシケシにある「ビートルズアシュラム」を訪れ、静かな時間を過ごした一日。インド式シャワーから学んだ「便利さと無駄」の気づき
旅のエッセイ

12-25.9.18『ハルドワール→突然のリシケシ!』

電車でたどり着いたハルドワールから、思いがけず向かったリシケシ。 重たい荷物を背負って歩いた道、思わず笑顔になったバーガーとラッシー。 自然と人間模様が交差する旅の一日。
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12-25.9.17『19時間の列車移動とインド人との交流。バラナシからハルドワールへ』

19時間の列車移動で出会った笑顔の交流。言葉が通じなくても心は通じる──バラナシを発ち、ハルドワールへ向かう道中の記録。
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12-25.09.16『彼もダウン』

一人だと気づけない、誰かがいるからこそ出てくるパワーに改めて気づいた日記。
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12-25.09.15『バラナシはもう大丈夫』

雨季のバラナシ、体調不良で楽しめなかった日々。その中で唯一心に残ったのは、水たまりに映る小さな太陽の輝き。再訪時との印象の違いを今の視点から綴ります。
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12-25.09.14『ガンガーの向こう岸』

毎日雨のバラナシ。引きこもりながらガンジス川の向こう岸を眺める日々。不浄の地と呼ばれた場所、死後の世界を象徴する対岸に惹かれた日の記憶。
旅のエッセイ

12-25.09.13『日本人宿久美子のドミトリー』

インド・バラナシの日本人宿「久美子」。定員無限のドミトリーから、ガンジス川を望む特別な部屋へ。