旅のエッセイ

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12-25.08.08『宿のアイドルと日本語』

  このエッセイは、13年前に書いた旅の日記を、現在の私が振り返りながら綴っている連載です。  当時の彼(いまは元夫)と一緒に出た、東南アジアからインドまでの貧乏バックパッカー旅。  あの頃の自分に、今の自分の言葉を重ねていくような、ふた...
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12-25.08.07『身内でも人それぞれなのに』

2012年、日本人宿で彼との価値観のズレに直面。13年後の私が瞑想合宿を通じて自分のペースと関係性の理想を振り返る旅日記。
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12-25.08.06『無感動症候群』

2012年、ルアンパバーンで無感動症候群に。寺院も自然も同じに感じた旅。13年後の私が日常の特別を見つける難しさを振り返りながら今のこだわりに気づいた旅日記
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12-25.08.05『むあんくあからルアンパバーんへ 守れなかった座席と罪悪感』

2012年、むあんくあからルアンパバーンへ。不条理とどう向き合えばいいのか13年後の私が人の優しさと無力さを振り返る旅日記。
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12-25.08.04『のんびりおやすみ』

旅を続けていれば何もしない日もある。居心地の良い街で心身ともに癒した記憶。
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12-25.08.03 『ディエンビエンフーからむあんくあへ 過密バスとラオスの癒し』

2012年、ディエンビエンフーからラオスのむあんくあへ。過密バスとラオスの癒し。13年後の私がシンプルな日常に想いを馳せる日記
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12-25.08.02『サパからディエンビエンフーへ 山山山山ずっと山』

2012年サパからディエンビエンフーへ。大好きなはずの山にも飽きながらなんとか到着。現地後が話せるって強い。
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12-25.08.01『ハノイからサパへ 自分史上更新の過酷な1日』

2012年、ハノイからサパへ。過酷なバス移動と自分史上更新の経験たちを思い出しながら、今の大変さなんてちっぽけだと感じる振り返りの記録。
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12-25.07.31『さよならハノイ ロンビエン橋と癒しのチュー』

2012年、ハノイ最終日。なぜか素晴らしいロンビエン橋にもがっかりの当時の私。ハノイでの心の閉塞を振り返る旅日記。
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12-25.07.30『noisyな朝とハロン湾 おっちゃんの優しさと癒しの風』

2012年、ハノイの騒がしい朝を抜け、ハロン湾の絶景に癒される。13年後の私が時間の呪縛を振り返る旅の日記。