2025-11

渋谷の工事

渋谷の工事を勝手に見守っていく⑨(2025.11)

勝手に作った月に一回の渋谷駅見守りday。11月はものがたくさんカオス気味の現場。職人さんもいつもよりたくさんいらっしゃった。 先月印象的だったでっかいドリルはいなくなっていた。 手すりに反射している写真がとりたいのに、もともと好きだった...
旅のエッセイ

12-25.11.21『南インド・クンバーコーナムの寺院で体験した、忘れられない祈り』

クンバーコーナムの寺院めぐり。見張りのおじさんの優しさ、そしてホーリーウォーターの小さな葛藤。南インドらしい濃密体験。
旅のエッセイ

12-25.11.20『ちょっぴり贅沢病』

南インドの巨大寺院を巡り、過酷なバス移動に揺られ、子どもたちの無邪気さに救われる一日。旅の疲れと小さな贅沢、そして“手で食べるカレー”を巡る記憶。
旅のエッセイ

12-25.11.19『ティルチィからタンジュールへ。来たことある宿』

。疲れと揺らぎの中でよみがえる不思議な記憶。
旅のエッセイ

12-25.11.18『それだけで充分なのはそれがない日があるからで』

ふかふかの布団に救われながら、小さな幸せの基準について考える。
旅のエッセイ

12-25.11.17『衝撃のトイレ。尊厳を失った日』

ベッドバグの疲労と腹痛を抱えたままティルチィへ向かった日。極限状態のバス移動、衝撃的なトイレ、そして揺らいだ尊厳。それでも生きていけると知った、インド旅。
旅のエッセイ

11-25.11.16『復活したツッコミとニルギリ登山鉄道』

世界遺産のニルギリ登山鉄道で骨盤矯正の車内。
旅のエッセイ

11-25.11.15『ウーティで出会った臭いと匂い』

マイソールを離れ、世界遺産ニルギリ登山鉄道を求めて訪れたウーティ。しかし期待とは裏腹にノンベジの香りが漂う街で途方に暮れた私を救ったのは…
旅のエッセイ

12-25.11.14『今日もデワリー。鳴り響く爆音』

鳴り響く爆音。リンクする精神と体調。普段の行いを考える。
旅のエッセイ

12-25.11.13『爆竹に怯えたデワリーの夜』

インド・マイソールで迎えたデワリーの夜。助け合いの国の不思議な優しさ?と爆竹の響きの中で浮かび上がる自分。